マイコーヒーケトル

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今日は珈琲をドロップする時に使っているヤカンを紹介♪♪

トルコへ行った時、イスタンブールのエジプシャンバザールの近くの食器屋でゲットした、2段式のヤカン。たしか、かなり交渉した後、15,000,000TL(トルコリラ)=約1100円くらいだったような。
トルコでは必ず一家に一つあるもので、“チャイダンルック”というらしい。トルコ人はこれでチャイ(=紅茶)を沸かして飲むのである。



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ささいな幸せ*

今日は偶然、ちーっちゃい子供が、おそらく生まれて初めて、手でピースサインを出した、という貴重な瞬間に出会った

おかっぱで、ほっぺが計算されたかのようにきれいな赤色をした、まるで日本昔話に出てきそうなかわいい子がいたので、遠目でなにげなーく観察。
するとその子の手が自然にピースマークに。
一緒にいたその子のお父さんとお母さんの「おい、ピースしてるぞ」「あっ、ほんとだー」という無邪気な喜びっぷりが微笑ましく、勝手に知らない家族の幸せをお裾分けしてもらった気分になった。

自分にもあったであろう、いろいろな生まれて初めてのしぐさやことば。
それらが他の人に与えたはずの幸せや驚き、感動について始めて考えた一瞬だった。
自分の子だったらもっと幸せを感じるに違いない。
しかし、今日の子のちーっちゃくぷくぷくした手が示した、かわいい小さなピースマーク。思いだす度に少しニヤけてしまう(^o^)



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今日の一杯はいつもお世話になっている秋田市、美豆木の“とろ〜り”というブレンドでドリップ。このブレンドは美豆木オリジナルで、医王石というミネラル豊富な石の熱を利用して焙煎しているそう。マスター曰く、マイナスイオンなどが石から出て、珈琲豆に旨味をプラスするそう。
言われてみると、コクがありとてもおいしいような気がする。

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ショッキングピンク

今日は何ヶ月かぶりに洋服の買い物をした。
しかもシャツ一枚&Tシャツ三枚&靴下三足というまとめ買い

今まで服を買う時に最も重要視していた事が、機能性やデザインにおいて、その服が何年後までも着れるか?という事だった。始めから何年後も着るつもりでいるから、多少値がはっても、長期投資と思い、欲しいものは無理をしてでも買ってきた。今は昔、学生時代までは、、、

今は諸事情により、そのような買い物を許さない寂しい寂しい懐事情なので、我が財布の紐は固い。上記のまとめ買いはUNIQROで、約3000円くらいで収める買い物上手っぷり♪♪劣勢を乗り越え、新境地開拓☆といったところであります。

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そして、今日の買い物が写真

*チェックのシャツ
   ・・¥1000ちょっと

*ショッキングピンクのシャツ
  ・・三枚で¥990の一枚

*ショートパンツ 
   ・・モデル私物

合計 ・・¥1500

で、春〜夏までいけるトータルコーディネートの完成
お洒落のポイントはやっぱりショッキングピンクかな〜、、、とか言って
「ピーコさんお願いしまーす!!」

でも、久々にUNIQROでの買い物に心から満足。


ところで今年の春〜夏はひさびさにショートパンツをはいてみようかな〜、と思っています。ケンタロウさん(料理家の)が本の中でショートパンツをはいている写真を見て、大人がはくショートパンツってなんか素敵だなーと。すぐ影響を受ける性格なもので

ではでは
今回はいつも以上に実りのない記事ですみませんしたー。


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Letters

時間を持て余している時に自分のペースで読める本を探していて手に取ったのが、cow booksのオーナーであり、書籍商・文筆家の松浦弥太郎さんと、料理研究家の長尾智子さんの往復書簡集、『独白ニュースレター』だった。



雑誌ku:nelに掲載されている江國香織姉妹の往復書簡しかり、普段ものを書く仕事をしている人の手紙はとても面白いと思う。手紙というのは書く人それぞれが、いろいろな意味で大切な人にむけて書くものだし、そこにはその人の行動、嗜好、性格等様々な事象が現れると思う。手紙をとうしてその人の箪笥の、普段は鍵がかかっているような大事な部分を垣間見る事が出来るような気がする。
しかもそれが松浦弥太郎さんと長尾智子さんとの間でのものであれば見ない訳にはいかない。松浦弥太郎さんのエッセー集『くちぶえサンドイッチ』は、普段あまり本を読んだ事のない自分が読書をしたい、とおもうようになったきっかけの1冊であり、長尾智子さんは恥ずかしながらまだ作品は読んだ事がないが、いつも本屋さんで気になっていた方だった。

実際に一読してみて、冒頭で「時間をもてあましてるときに、自分のペースで、、、」と書いたが、まえがきからあとがきまで、読書のペースが遅い自分にしては驚異的なペースで1冊一気に読みきってしまった。

今度は長尾智子さんの本も読んでみたい。
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夕景〜夜景

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夕日から宵の口の景色が好きだ。
いろいろなところに出かけた時も、ついつい足を休め、または車を一旦停めて見たい景色。
江の島で、青森県は本州の最北端大間岬で、イスタンブールのガラタ塔で、、、どこで見る夕景もきれいではっとさせられるが、秋田の夕日もかなりきれいだと思う。

写真は家の近所の高台から見る臨海工場地帯の景色。
決して華美ではなく、むしろ物足りなく寂しげな感じだけど、なんだか心を打つ。
この場所は昔付き合ってた娘の家と、我が家の間にあって、よく家まで見送った後にここを眺めて帰ってた時の甘酸っぱい思い出が、、、なんつって

今日の夕暮れは雲が多く、工場の煙突からもくもく出ている煙が、雲を作っているように見えました
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リッチ茶請け**

桜餅長崎松翁券軒


今日の茶請け、もとい珈琲請けはリッチだった
まず、朝の珈琲には、今年初の桜餅
自分勝手な食べ物の分類では、桜餅は大人の食べ物に分類される。たんに桜の葉が子供の頃食べれなかっただけだけれど、、、でも年を重ねるにつれ、季節の変化を感じさせる大好きな味に。春になると食べたくなる。一口後の感想を彦麻呂風に表現すると、
「口の中が上野公園や〜」、「春一番到来や〜
 みたいな。
塩漬けされた桜の葉のしょっぱさと、餡この甘さのコンビネーションが絶妙だ。

夜の珈琲のお伴は、おかんがもらってきた、長崎松翁軒というお店の小倉カステラ
これは適度にしっとり、上品な甘みで結構美味しかった。

が、しかし最近徐々に、徐々に、お腹がぷっくりもちもちしてきているようなので、少し自粛しよおっと。
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ohana♪

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昨日は初めてiTunesで音楽をダウンロード購入!!
記念すべき初CDは、ohanaのファーストアルバム『オハナ百景』♪
polarisのオヤさん、クラムボンのラダさん、ハナレグミのガツミさん、3人の頭文字をとって、”ohana”という名前らしい。

中身はというと、みんな声がすばらしいので、間違いない感じ。レゲエ、ラテン、カントリー、フォーク、ポップ等々、様々な要素を織り交ぜつつ、素敵なメロディのオンパレード♪どの曲からも音楽を心の底から楽しんでる感が伝わってくるし、聴いてる人を楽しませる、ほのかに笑顔にさせられるようなアルバムです。



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銀世界☆

街灯と木々

今日は久しぶりの雪で一夜にして秋田はほのかに銀世界となった。
ずーっと晴れてぽかぽか陽気(夜はまだまだ寒い)だったので、いつスタッドレスをはずそうか?いつ冬の汚れを洗車しよう?などと考えていたのに、そうしなくてよかったー。と、つくづく思う。

さて、今日はめでたく兄が結婚する事になり、嫁さんの家族とうちの家族で初顔合わせが市内某所であった。兄も嫁さんもどちらかといえばおとなしいタイプ。そんなこんなでお食事会はお酒を飲んでいた両父のご機嫌っぷりがやたらと目立った。
しかし家族が増えるという事は何とも不思議な感覚だと思う。とても微笑ましく素直に祝福の気持ちだが、まだあまり実感がわかない。ともかく二人には幸せになってもらいたいなぁ。
そして自分はいつ落ち着けるのやら、、、、


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琥珀の女王

CIMG0502.jpg 今日は待ちに待った珈琲教室at美豆木、春コース初日。隔週土曜日の朝10:30〜12:00に美豆木という喫茶店で受講するこの教室。珈琲のおいしいドリップの仕方、珈琲に含まれる成分、珈琲の効能、焙煎の基礎知識、等々を学び、毎回必ず珈琲を一杯以上&マスターの奥様、手作りのすいーつを食すことができる。

 休日の朝から静謐な空間で、香り、味、理論、と珈琲のことばかりに五感をはたらかせることができるこの瞬間。なんて贅沢な時間だろう。珈琲以外に気を使うといえば、他の生徒のほとんどがおばさま、おじさまなので、その方達に会話を合わせる事。(笑)しかし、良い温泉情報や、陶芸の話、人生について等、大先輩から興味ぶかーい話を聞く事ができる時もあるのである。

 今日の教室のテーマは、“Myブレンドをつくる”だった。そして、次回までの宿題として、そのMyブレンドの豆の組み合わせを考えて行かなければならない。

 一つのブレンドには3、4種類の豆を混ぜるといいらしい。だが、主要な豆を10種くらいにしぼったとしても、さらにそれぞれ、ロースト(焼き具合)が変われば味も変わる。それを考慮すると3、4種の豆の組み合わせは無限の味のバリエーションを含んでいる。そして、そのブレンドを同じ道具を使って同じ人がいれたとしても、その時、その場所によって、違う珈琲が生まれる。珈琲は、いれる時の気候、豆の鮮度、水の質・温度、抽出時間、飲む人の気分、、、、、 によって、味が変わる。

 なんと、奥深い珈琲道!!知れば知るほど自分の無知を知る次第である。

 さて来週の課題は“コクのある苦み”を意識してMyブレンドを作ってみようと思う

 今回はなんだかつらつらとマニアックな事を書いてすみません。
 では、おやすみなさい。


PS.秋田にお住まいの方はスタバやタリーズも良いけど、美豆木お勧めです。やはり自家焙煎の珈琲は味が違うし、マスターの人の良さ等スタバでは味わえないものを味わえますよ。
   

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SLY MONGOOSE

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これやばいよ〜(←でがちゃん風)
スライマングースの2nd。これまじやばい!!
なんとこのCDには『東京タワー』の大ヒットで今をときめくリリーさんがコメントをよせています。
今までずっと気になりつつしっかり聴いた事なかったが、某レコード店の視聴機で♪1を一聴した瞬間ぶっとんだ!
なんだか今まで聴いてなかったのが損に思えるくらいほんっとにかっこいい。
レゲエ、ダブ等の要素がルーツにありつつ、そのまま回帰するのではなく、何歩も発展したようなクロスオーバーなサウンドを奏でるインスト・バンド。
今は毎朝仕事へ向かう車の中で大音量で聴いている。
そうするとやる気が湧いてくるのです。





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達者でな〜

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昨日友達が旅行でデンマークとスウェーデンに旅立ったらしい。
なんとうらやましい。
おそらく時差は8Hだと思うから今は17時くらいかな。
ヘトヘトに歩き疲れてカフェでお茶でもしているのか?素敵なお店を見つけて胸ときめかせているのか?はたまたおいしいシーフード料理でも食べているのか?
想像はつきず。あー、ほんとにうらやましい。
北欧の中でもとりわけデンマーク、スウェーデン、フィンランドの3国は世界の中でも最も行ってみたい地域の一つ。だが、いつ自分はその土地に足を踏み入れる事が出来るだろう。生きてるうちに一度は行ってみたい。
あと温泉大国のアイスランドにも行ってみたいなぁ。

帰ってきたらいつかお話聴かせてね
お元気で。いってらっしゃい
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春ですねぇ〜

tristan prettyman-twentythree連日のしとしと、しとしと、ぐずついた天気も一段落し、今日は北国秋田もだいぶ春めいていた。こんな時は爽やかな曲が聴きたいと思い選んだのがTristan Prettymanの『twentythree』。結構ヒットしてたから聴いた事ある人も多いと思うけど、とにかくさわやか〜な感じ。そしてジャケットが本人の写真なんだけど、若いのに妙に色っぽいしかも名前がプリティマンなんてずっこいもうジャケットの写真だけでおっちゃんメロメロあーこんなベイビーと出会いたい!!
どの曲もすごいいいけど、個人的には最後の曲、『simple as it should be』が一番好きかなぁ。
"put your hands to my hands
put your knees to my knees
put your head to my head"
と、始まる出だしのとこがたまらん。ほんといい曲なのだ。休日の昼間、大切な人と時間を気にせずごろごろしてる時にでも聴きたい感じのアルバムです。ってそんな相手がまずいねぇーーー、、、

桜が待ちどうしいこの頃。
今年こそ角館の桜見るぞ!!
みちのくの小京都、お花見ツアー参加者募集中です 
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いかれたBaby

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昨日パソコン用に無印良品でスピーカーを買った。
ほんとは知人が持っているBOSEの1万くらいのちっちゃいスピーカーが欲しかったが、今は節約と思い無印に思いとどまった。
しかしあなどるなかれ、volumeとbass調節のつまみのみの全面黒いボディはシンプルでキマってるし、CDジャケットとおんなじ高さというコンパクトさがうちの小さめのパソコン机にバッチリ収まる。そして調節できるbassもなにやらヴォヴォヴュヴォヴォ響いていて、パソコンのスピーカーよりも格段にレベルアップ!!お値段はなななんと¥3900也。おまけにGマーク製品だ。
これで最近はまってる iTunesも一層楽しめそう♪
そして今フィッシュマンズのベストアルバム”空中”を聴いている。
ベースラインがとっても良い感じ♪

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check it out!!

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今日私の大学時代のゼミの恩師である先生(現在南米アマゾンやアンデス山脈の古代文明やシャーマニズムについて研究されているはず)が何らかで関わるテレビ番組があるようだ。
TBS系21:00〜 『古代発掘ミステリー 秘境アマゾン巨大文明大発見』

先生は私が出会った人のなかで唯一スピリチュアルなオーラを持った人だ。
普段はとても穏やかな方だが、講義中やゼミ中には先生の研究対象であったマヤ文明・シャーマニズムについて、熱く熱く語ってくれた。
今現在も熱心に新しい研究をし続けている点がとても尊敬できるし、自分はまだ20代半ば、もっと見習わなければならない。

普段先生の講義では、先生の思想の深さ、高貴さ故に普通の人には何の事かわからない。
ゼミ生の同期であった選りすぐりのイケメン5人衆?も実は先生の講義が深すぎてあまり理解できていなかった、、、
しかし今日はテレビ番組、しかも民放の特番という事もあり、一般の方向けにわかりやすく番組が作られているはず。
さらにナレーターは今をときめく中村獅童なのだ。
中村獅童、古代文明、南米、、、etc興味のある方、
みんな見るべし!!!

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買っちゃった〜♪♪

買ってしまいました!!!そんなに新刊ではないんだけど、石田ゆり子さんのエッセー『旅と小鳥と金木犀−天然日和2−』

当方、20代半ばイモ面のかっぺぃですが、「好きな女性芸能人は?」と聞かれたら、迷わず石田ゆり子(もしくは西田尚美、、、)といつも答えるくらいファンなんです

ただ、このエッセーはファンじゃない人でも十分楽しめる内容。
石田さんの文章を読んでるとあたたかい気持ちになる。
そして、自分もやらなくては、という気持ちにもさせられる。
とにかく良い生活おくってて、素敵な考え方を持った方だと思う。
そしてべらぼうに綺麗。
イモ面のかっぺぃがこんな事言ってすみません
親父の小言でした。。

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最後のお楽しみ☆☆

大きく偉大な事でなくても、
日々の生活でありふれた些細な事、
そんな事でも10年、しかも毎日続ければそれはやがて大きな財産になる。
このような感じの事を、松浦弥太郎さんは著書『くちぶえサンドイッチ』の中で言っていた。
とても心に響く言葉だ。
教えに忠実に、毎日、最低一回(出来れば朝・夜の二回)
ハンドドリップで珈琲をいれる事にしている。
きっと20年もすればなかなかの珈琲をいれれるようになってるはず

さて、タイトルの最後のお楽しみ☆☆ ですが、
珈琲を飲んだ後のマグカップの残り香が病み付きなくらい香ばしいのです。
今日も何度も嗅いでます

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*祝*中田代表GOAL!!

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今日は一番最近観た映画について
コーエン兄弟の“ディボース・ショウ”を観ました!!
東京に住んでた時から観よう観よう、
そう思ってて既にはや2年。
ついに観ることが出来ました!
秋田のレンタルショップは本数が少なく、貸し出し中のが多すぎるんだよね、、、、
プン、プン。

さて映画の内容はというと、
洋題『intolerable cruelty』(我慢できないむごたらしさ、とでも訳せるのかな?)
とは裏腹にユーモアたっぷりのラブコメディといった感じです。
特にコーエン兄弟の作品はどれも、ストーリーが2転3転し、意外な結末が待ってるとこがいいです。
かなり濃いキャラの脇役が満載で、キャスティングもとってもいいです。
キャサリン・セダ・ジョーンズもセクスィー過ぎっ!!
久々にまたコーエン兄弟の昔の作品も観たくなりました。

ぜひ観てみてね
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